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元中京銀行支店長を逮捕=手形割引悪用、特別背任容疑−愛知県警(時事通信)

 東証1部上場の「中京銀行」(名古屋市)の支店長が手形割引を悪用して同行に損害を与えたとして、愛知県警捜査2課などは27日、特別背任容疑で、元同行高蔵寺支店長米山博巳(56)=懲戒解雇、三重県桑名市福島=、建築設計会社社長中井隆男(58)=愛知県春日井市岩成台=両容疑者を逮捕した。同課によると、いずれも容疑を認めているという。
 逮捕容疑では、米山容疑者は支店長だった2008年8月11日ごろ、同社の業績が悪く、不渡り発生時に手形の買い戻しに応じることが難しいと知りながら、中井容疑者の依頼に応じて手形割引を行い、支店の同社の口座に割引金400万円を入金し、中京銀行に損害を与えた疑い。 

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大久保容疑者の公判期日、すべて取り消し 捜査継続で3者合意(産経新聞)

 政治資金規正法違反事件で逮捕された小沢一郎氏の公設第1秘書、大久保隆規容疑者(48)について東京地裁(登石郁朗裁判長)は22日、今月26日から2月26日まで指定していた西松建設の違法献金事件の期日4回をすべて取り消した。次回は未定。

 大久保容疑者に対する西松建設事件の公判は2月にも結審する見込みだった。しかし、大久保容疑者に対する捜査が続いているため、検察、弁護側、地裁の3者が期日を取り消すことで合意した。

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<HP掲載>補導少年49人の実名など誤って 愛媛県警(毎日新聞)

 愛媛県警は21日、同県警新居浜署のホームページ(HP)に、万引きで補導されるなどした少年49人の実名などを1月15〜20日に掲載した、と発表した。掲載期間中に該当ページに7件のアクセスがあったが、悪用されるなどの被害は確認されていないという。

 県警によると、1月15日午後、HP内にある管内の万引き少年の検挙・補導状況の統計を09年版に更新する際、7〜19歳の少年49人の実名、年齢、居住する小学校区名などのデータを誤って掲載した。20日、県警の関係団体の男性からの通報で発覚し、直ちに削除した。

 HPへの掲載は、署長の決裁が必要だが、担当者の点検作業の回数などは決まっていないという。今回は、掲載予定の統計結果を署長がプリントアウトした紙で確認したが、実名などは表記されていなかった。担当者が操作時によく確認しなかったことなどが原因としている。

 新居浜署は該当者に謝罪に回っている。米村隆将・警務部長は「2次被害の防止に全力を尽くし、再発防止対策の徹底と適正な業務の推進に取り組みたい」とのコメントを出した。【柳楽未来、栗田亨】

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子供たちのあいさつ運動始まる(産経新聞)

 学校の外でもあいさつができる子供を育てようと、世田谷区が烏山地域で実施している小・中学生による声かけ運動「あいさつキャンペーン」が18日、始まった。

 区立給田小学校では午前8時前後から、児童有志が半袖半ズボンの体操着姿で校門前に立ち、登校する児童や通勤途中の住民に「おはようございます!」と、元気に声をかけた。

 キャンペーンは今年度3回目で、地域住民の間にあいさつが根付きつつあるという。

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<雑記帳>飼い犬に「犬の住民票」を発行 東京・板橋(毎日新聞)

 東京都板橋区は25日から区内在住者の飼い犬に「犬の住民票」を発行する。狂犬病予防法で義務付けられた登録を促すのが目的。全国でも珍しく、厚生労働省も「聞いたことがない試み」という。

 登録時に従来渡していた「鑑札」と呼ばれる札に加えて発行する。はがき大で両面刷り。愛犬の写真や名前、住所、種類などを記載し、裏面に予防接種の記録を書き込む。保健所の窓口で無料で渡す。

 ペットブームの中で飼い犬は年々増加中。区の推計では約5万匹だが登録率は3割強にとどまる。早速問い合わせが寄せられており、担当者は「猫の手ならぬ、犬の手も借りたいほどの忙しさになれば」と住民票効果に期待している。【小泉大士】

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統一教会大分教会など捜索=特定商取引法違反容疑−県警(時事通信)

 印鑑の購入を執拗(しつよう)に迫った疑いがあるとして、大分県警は19日、特定商取引法違反(威迫・困惑)容疑で、同県由布市と岡山県倉敷市の女性2人の自宅のほか、大分市内の有限会社、世界基督教統一神霊協会(統一教会)大分教会などを家宅捜索した。
 県警によると、2人は2008年8月、大分市内の女性宅を訪問するなどして「奥さんの名前の字画はよくありません。大凶ですね」などと言って、印鑑の売買契約を迫った疑いが持たれている。
 女性が購入した印鑑は2セットで約50万円だったという。
 統一教会広報局の話 当法人は宗教法人であり、営利事業は行っていない。(捜索を受けた)会社と当法人は関係ない。 

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【月と太陽の物語】明石海峡大橋 だるま×だるま(産経新聞)

 距離にして約30キロから50キロ。大阪から明石海峡大橋をとらえようという挑戦を始めてまもなく1年だ。

 なんとか大橋と夕日、満月を一緒に写しこみたい。場所探しからスタート。夕日が沈む方角を調べると、春と夏から秋にそれぞれ1カ月半ほど撮影可能なシーズンがあると分かった。月はさらにやっかいだった。沈む方角や時間がさまざまにかわる。

 そして春霞や黄砂に阻まれることも。とにかく、天気が良く遠くまで見渡せるような澄み切った日が必要だ。気象衛星の雲画像を参考に、大阪市浪速区の会社の窓から西の空の視程を確認する日々が続いた。遠くの山まではっきりと見えていれば、第一段階はクリアだ。

 そして条件のそろった日はやってきた。夕日の沈む方角を計算し明石海峡大橋が見える場所を確認。場所は、大阪府高石市の臨海地域と決めた。阪神高速湾岸線を南下する車窓から明石海峡大橋がくっきりと見えるかどうか、これが最終確認だった。

 「よし、今日はいける」。太陽が真ん中を射抜いた。水平線に近づくと、大気の温度差で、太陽の下に逆転層ができ、もう一つ太陽があるように見えた。蜃気楼(しんきろう)の一種といえばいいのだろうか。見かけがだるまに似ているため、カメラマンの世界ではだるま太陽とニックネームを付けられている現象だ。

 月の撮影は予想通り難しかった。まず、満月の日の前後が晴れていること。視程が良いこと。沈む方角に大橋があること−という条件をすべて満たさねばならない。

 チャンスは年に数回。しかも、夜間だと視程がいいのかどうかの確認がとれない。低空に雲があるかどうか分からない。さらに、満月の輝きが夜明けの明るさに負けてしまい、満月を見失ったこともあった。

 寒さが厳しくなった満月の夜、やっと条件に恵まれた。

 ファインダーにとらえた月は、だるま太陽にならえば、だるま月とでもいう奇妙な形だった。(写真報道局 山田哲司)

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レーシック被害 複数患者の菌一致 「手術で感染」疑い強まる(産経新聞)

 銀座眼科(閉鎖、東京都中央区)で近視を矯正するレーシック手術を受けた患者が角膜炎などを発症した集団感染事件で、感染症を引き起こした菌が複数の患者で一致したことが16日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁捜査1課と築地署は、レーシック手術が原因で感染症が発症した疑いが強まったと判断。病院側のずさんな衛生管理が集団感染を招いたとして、業務上過失傷害容疑で溝口朝雄(ともお)元院長の立件に向け捜査している。

 捜査関係者や溝口元院長によると、平成20年9月に手術した患者が角膜炎になり、10月には感染性の疑いを認識したものの、感染源を特定できずに、手術を続け感染が広がったとされる。病院側は昨年に入り、医療器具を滅菌する装置を別の機種に交換、感染症の発生が止まった。交換前の装置は18年8月の同眼科開設以降、一度も点検したことがなかったという。

 角膜炎などの感染症を訴えた男女50人が昨年7月、溝口元院長らに計約1億3千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴。捜査関係者によると、このうち12人が傷害容疑で溝口元院長を警視庁に告訴したが、最近になって容疑を業務上過失傷害に変更した。

 告訴状によると、溝口元院長は20年4月には患者が感染症になったことを知り、衛生管理を見直さずにレーシック手術をすれば、患者が感染症にかかる危険性を認識しながらも、手術を継続させ、20年10月〜21年1月に手術を受けた当時18〜58歳の12人に感染性角膜炎や、感染性角膜潰瘍(かいよう)に感染させた疑いが持たれている。

 警視庁は告訴を受けて昨年8月、30代の女性に感染性の角膜炎を発症させた業務上過失傷害容疑で、溝口元院長の自宅など数カ所を家宅捜索。複数の患者の目から検出された菌の鑑定を進め、同一の菌だったことが判明した。捜査1課はさらに手術器具に同一の菌がついていないか鑑定し、押収資料を分析して衛生管理の状況を詳しく調べる。

                   ◇

【用語解説】レーシック手術

 目の角膜をレーザーで削り、屈折率を変えて視力を回復させる手術。短時間で済み、入院の必要もないメリットがある。眼鏡やコンタクトレンズが不要になるため、タイガー・ウッズ選手や松坂大輔投手などスポーツ選手が手術を受けるケースも多い。

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 家族に暴力をふるうなどしていた長男=当時(49)=を殺害したとして殺人罪に問われた無職田中潤被告(79)の控訴審判決公判が15日、福岡高裁であった。陶山博生裁判長は「一審の判断、量刑は正当だ」として、懲役6年(求刑懲役10年)を言い渡した裁判員裁判による一審判決を支持、被告側控訴を棄却した。
 弁護側は、殺意の発生時期などについての事実誤認と量刑不当を主張したが、陶山裁判長は「一審の判断は結論において正当として是認できる。結果も重大で刑事責任は重い」と退けた。 

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